読めばモテるテストステロン!【入門編】

こんにちは!

オリバーです。

えー、今回はですね、モテる男が必ず持ってる、みんな大好きテストステロンについて語っていきます。

よくよく考えたら僕のブログはこの”テストステロン”という単語が1ページに10回はでてくる記事ばかりなのですが、よくよく考えたらテストステロンについてちゃんとした解説をしてなかったなあということで、テストステロン入門編をやっていこうと思います!

 

さて早速ですが、テストステロンという単語を初めて聞く人もかといる思うので1から説明していきますね。

 

【テストステロンとは?】

男性ホルモンの一種でモテホルモンとも呼ばれています。

一般的な効果としてはテストステロンが分泌されると筋肉が付きやすくなり、攻撃的かつ行動的になるといわれています。

 

が、一般的にネットに転がっているテストステロンの記事と僕のブログはテイストが違います。

僕が実感したテストステロンの効果としては

・自信が付く

・筋肉が付きやすくなる

・気が大きくなる

・女性に対してびびらなくなる

・顔つきが変わる(目つきがするどくなった。きりっとした。)

・エネルギー量、バイタリティに溢れる

・女性に対して必要以上に気を使わなくなる

・思考が前向きになる

・鬱病が治った

・トーク力が上がった

・ネットに依存しなくなった

・女性にモテるようになった

・路上ナンパができるようになった

・オーラが出るようになった(主観)

・闘争心が湧く

・日中眠くならない

・収入が上がった

・余計なストレスを避けるようになった

・嫌なことを嫌だといえるようになった

・物腰が強くなった

・堂々とするようになった

・姿勢が良くなった

 

はいw

僕の体感で思いつく限り上げてみましたが、結構大量にありますよね。

これ全部僕がテストステロンを高めて体感した結果です。

これって、どう変化してると思います?

 

 

なんか、男らしくなってないですか??

 

そうです。テストステロンは男らしさを司るホルモンなのです。

 

僕は昔、全然モテなかったのですが、その頃は本当に女々しくてモテなかったんです。自信が極端になかった。これって今思い返すとテストステロン値が低かったからです。

 

男性ホルモンが全然分泌されてなかったから、男よりも、女に近かったのかな。だから全然モテなったんですよ。(笑)

女性は、男らしくない男性はなんだか自分(女性)に近いから生理的に受け付けないそうです。

 

世の女子のいう生理的に受け付けないってやつは、「男らしさを感じないからなんかキモイ。」って意味なんですね。

 

昔の自分はまんまこれでした。

 

ここでテストステロンを減らし、男が女々しくなる習慣を大発表します。

 

栄えある第一位は、、、

 

 

度を越えたオナニーです!!

 

皆さんここで不思議に思うと思うのですが、「度を越えた」とはなんぞやと。

これに関しては個人差があるので全員に明確な基準があるわけではないのですが、2018年9月の時点で僕の基準は一日1回までがギリギリのラインとなっております。

 

ただこれはあくまでも個人差があります。

 

実は生まれつきテストステロン値が高い体に生まれた人は、何回オナニーしても問題なかったりします。

 

そういった方は生まれつきバイタリティの塊であり、男として、性的魅力マックス。イケメン非イケメン問わずモテます。(ちなみに高テストステロンは基本イケメンが多いwもしくはヤンキー。)

 

逆に、オナニー一回でもすると、メンタルの状態がおかしくなったり、(鬱っぽくなったり、無気力、極端に自信がなかったり女々しくなる)体が重く感じたり、常に徹夜状態のように頭が働かなったりすぐに眠くなったりする人は、現時点での男性ホルモンの絶対量が少なく、性的魅力が低いということになります。

 

そういった方はオナニ-一発で人生に大幅な遅れをとってしまうので、ラインがオナニーをすることになります。

 

僕の勝手な統計だと、モテ男勢には無尽蔵のパリピ高テストステロン勢か、オナ禁によってテストステロンに目覚めたストイック勢の2パターンありますw

 

ちなみに僕のラインなのですが、僕はこのテストステロンと自分の体の仕組みに気が付いてから、自分のテストステロン値を向上することに勤め続けたので、オナ禁さえ続けば高テストステロンパリピ勢にも遅れをとらないパフォーマンスを発揮できます。

1発でもそれなりのパフォーマンスですが、、

 

2発を超えてしまうともうクラスの端っこで本でも読んで大人しく過ごしている陰キャレベルになりますw

 

僕の場合はメンタルが女々しくなるという現象が非常に起こりやすいですねw

ただ、僕が自分の非モテの原因がオナニーであると気が付いてこの取り組みを始めたのが2012年のことなのですが、この頃と今では、モテ戦闘力に大きな大きな差があります。

体感ですが、かつてのたまたまオナニーしなかった日(絶好調時)と、今のオナニー2回の日であれば、ぎりぎり今の僕がオナニー2回した後の方が戦闘力が高いですw

 

この比較から得られた結果として、何を申し上げたいかというと、

 

テストステロン値は、後天的に伸ばすことができる。

 

ということなのです!!

 

これ結構大事です。

 

 

僕の検証と考察によると、モテ力とは個人のテストステロン値に依存しているという結論に至っているのですが、テストステロン値を後天的に伸ばせるということは、モテ力も後天的に伸ばせるということなのです!

 

実はこの事実こそが、僕が自分のメディアを通して最も伝えたいことなのです!!

 

はいw

 

多分この記事だけではピンとこない方もいるかもしれませんので、これから解説していきますね。

 

じゃあテストステロンが高い男の特徴みたいなものを具体的に示していきます。

 

1.ヤンキー。

ヤンキーってモテるじゃないですか(笑)

僕は全然ヤンキーじゃなかったし、むしろ嫌いだったというかだせえなと思ってたんで、昔はそれを認められなかったんですよ。

けど、それなりにモテるのは事実ですよね。

今こうしてテストステロンについて考察をしてみると、ヤンキーがヤンキーたる所以は、攻撃的でエネルギーが有り余ってるからなんですよね。

これまさに高テストステロン男の特徴です。

ヤンキーって社会的に見ると弱者というか、煙たがられる存在だと思うんですけど、あれって実はちょっと凄いことで、

 

反社会的な態度を取れる精神的な強さを持っている。

 

とも言いかえることができるんですよ。実際あいつらは自分がやりたいようにやってますからね。

 

今思い返すと、僕はヤンキーにならなったというより、ヤンキーにはなれませんでしたね。普通にビビってましたから。

当時は、親や学校の教育的に「いい子でいる。」というのが偉いというか、一番大事だと思ってたんですよね。自分を押し殺して、周りに合わせる。親の言うことを聞く。先生の言うことを聞く。

そうしたら褒めてもらえましたから。

ただ、その反面、「君の意思はどこ行ったの?」って感じの子供でもありました。

小中学生の時とか、学級活動とかあったじゃないですか。

あれの時、全然発表とかできなかったんですよ。

親や先生に言われたようにしかしてこなかったので、まあ自分の意見が出ない子供でしたね。

 

ただこれって、「大人しくていい子」ではありましたけど、言われた通りにしかできないとか、自分の意見がないってのは結局は、何かあった時の責任から逃れたい。っていう精神的な弱さからくるものではありましたよね。

 

それと比べてヤンキーってのは、社会からはみ出そうが、自分のやりたいことをやる。

怒られることに抵抗がないわけです。

僕は怒られるの大っ嫌いでしたし、怒られないように生きてきたタイプたから真逆ですよね。

それじゃあこれってどっちが男らしいの?とか、どっちの方が精神的に強くて頼りになるか?とか、どっちの方が女の子が身を任せようと思えるか?と言われたら、断然ヤンキーの方なんですよ。

 

だからまあ僕は本当に頭もそこそこ良くて(ママに怒られないように勉強してた)、運動もできて、足も速かったし、背も高かったのに、まあモテなかった。

テストステロン高い男というか、モテる男、勝つ男は必ずこの”ヤンキーマインド”みたいなものを持ってて、女性はそれを見て(顔つき、態度、オーラ、見た目など)、身を預けてもいいかどうかを判断しています。

 

若い頃とかっていうのは社会的地位とかもないし、女の子もそこまで結婚とかを意識して恋愛もしてないから、やっぱり女はオスの匂いが強いヤンキーに惹かれてしまうのです。

 

これが大人になると状況が少しだけ変わるんですけどね。

 

ということでまずはヤンキーがランクイン。

 

真面目にいい子に生きてきた人にとっては若干辛辣ではありますが、これから変えていけばいいのです。

 

では次。

 

2.コミュニティのトップ

はい、俗にいうアルファってやつですね。

テストステロンは勝利のホルモンなので、勝てば勝つほど高まりますw

サークルでも会社でもなんでもいいんですけど、組織のトップってのは一番偉いってことですのでね。

実質的に役職が上かどうかも大事ですが、精神的に優位にたってるかどうかの方が大事です。

 

基本的には役職が高い人の方が精神的に優位ですし、組織とトップはになる人は基本的に高テストステロンなので、順当なパターンばかりですね。

そして毎度のことながら、女性は男らしくて頼りがいのある、精神的に強い男に惹かれる仕組みなので、組織のトップは容姿や性格が最低ラインを超えていればそれなりにモテます。

 

ちなみにここで女性を口説くときのコツなんですけど、自分と女性という2人きりであっても、それもある意味2人きりのコミュニティだと思うんですよ。

 

そして女性はコミュニティのトップに惹かれる仕組みになっているのでそれをうまく使えますよね。

 

自分と女性という二人きりのコミュニティのトップに自分が立てばいいのです。

 

これが、主導権を握るってことですね。←重要!

 

ってな感じで、モテたければコミュニティのトップになりなさいってことでした!

 

今こうやって2つ例を挙げたんですけど、テストステロン高い男がどんな男かイメージできたでしょうか?

 

まだわからない!という人はLINE@でもう少し詳しくお願いします!と一言くれたら加筆します!w

 

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はいということで次回はですね、初心者でも分かるしモテる!テストステロン【高める編】ということでやっていきたいと思います。

 

質問などもLINE@からどうぞ!

ではでは!

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ABOUTこの記事をかいた人

覇道を歩みたいと願ってやまない24歳。 男の自信開発所の所長であり、男の自信開発塾の塾長。 高校時時代→エースで甲子園出場。 大学時代→東京六大学野球。 後にナンパ師、スカウトを経て恋愛コンサルタントとして半年ほど活動。 自身が自信のなさに苦しみ、克服した経験をもとに『男の自信開発塾』を開講。自信のない男の人生を変えるために日々活動中! 連絡先→oliver.oliver.mant@gmail.com