オンラインビジネスで”自動”で利益が生まれる仕組みを解説したよ。

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こんにちはー!

オリバーです。

 

今日はオンラインビジネスで

自動で利益が生まれる仕組みについて解説します。

 

まず、前提として、

最初から自動化はできないと思ってください。

 

もちろん自動化を目指すべきではあるんですけど、

自動化の仕組みを作るまでは、普通に労働です。

 

「お客さんに知られて、

興味を持たれて、

好きになってもらって

安い商品買ってもらって、

信頼ためて、

バックエンドを買ってもらう」

 

という流れを、

ネット上に作らないといけないからですね。

 

その為には、

 

「雇って指示を出す」

「自分で作る」

 

しかないです。

 

なので、基本的には

最初は自分で作ることになります。

 

 

で、具体的にどうすればいいかというと、

商品作りですね。

 

まあ、アフィリエイトでもいいっちゃいいのですが、

やはり利益率低いので僕はお勧めしません。

 

商品作りが一番かなと。

 

ここでいうところの

商品はなんでもいいです。

 

例えばコンサルとか、

コーチングとか、

講座形式でもいいのですが、

とにかく高額のバックエンドを用意しましょう。

 

あ、初心者の方で、

「まだ大金取って教えられることないですぅぅ」

 

って人も、

とりあえず高額のバックエンド作ってください。

 

何故かというと、

消費者マインドから、

販売者マインドに書き換えて欲しいんですよね。

 

お客さんというのは、

基本的に楽です。

 

それは、お客さんは考えなくても

いいようになっているからですね。

 

逆に、販売者は考えるのが仕事です。

 

どうしたらお客さんが楽できるのかを

ひたすら考えるのが仕事。

 

とりあえず、

「〇〇を教えよう」

「〇〇払ってくれれば〇〇まで連れていきますよ。」

 

というものができれば、

中身は情報を集めまくってパクってくりゃいいんです。

 

無料で落ちまくっていますからね。

 

 

体感的に、

 

「この商品をこの値段で買えるのは相手にとって得でしかないのでは?」

 

というレベルまで品質を上げます。

(情報を足す・サポートをつける)

 

 

ここまでくれば、

プレゼンが非常に容易になります。

 

 

セールスが苦手な人は、

 

「なんか悪いことをしている気がする」

「相手に申し訳ない」

 

という考えの人が多いのですが、

これは世の中によくあるセールス系の本が症状を悪化させていますね。

 

そういった本には、

 

「相手を幸せにする為に売りましょう」

 

的なことが書いてあるのですが、

それだと雇われのセールス的な発想なんですね。

 

発想自体は間違っていなくて、

どうすればいいかというと、

品質を上げるのが、セールスのしやすさに直結します。

 

個人ビジネスの最大の強みは、

商品設計〜マーケまで、全て自分で行えるということです。

 

つまり、品質を負担できる。

 

自分が、

「これならどう考えてもお客さん得しかしないわ・・・」

と思える商品なら、

売るのはめっちゃ楽じゃないですか?

 

 

そして、実際に商品を売る前には、

情報自体はかなり出すのがセオリーなので、

 

お客さんは商品のクオリティもだいたい知っているし、

信頼もされているので、お客さん側からしても、

買わない理由がなくなるのです。

 

その上でどうするかはお客さんの判断に任せればいいし、

仮にそこで買わなかったとしても、

信頼自体は積み上がるので、

どこでリターンとして返ってくる可能性は高いですよね。

 

こんな形で、

まずは品質の高い商品をつくること。

買ってくれた人に絶対得をさせる商品を作ること。

 

これが全ての基本です。

 

その上で、

マーケするんですが、

その際はメルマガ・LINEを使います。

 

今の時代はLINEが流行していますが、

個人的にはメール派ですw

 

メルマガを使って、

どんどんお客さんのリストを集めていき、

そこに対して自分の情報を提供します。

 

有料で販売する商品の

8割くらいを事前に提供して、

サポートや環境目当てに参加してもらいます。

 

(「情報ではなく体験を売れ」とよく言われますね)

 

ここができるかできないかで商売が上手くいくかどうかが決まります。

 

 

やっぱり、無料で情報を

出すことに抵抗してしまう人は多いですね。

 

 

僕は逆に、無料でも情報は

いくらでもだすと決めています。

 

というか、情報を出すことで信頼してもらえるので、

発信するほど得なんですよ。

 

 

で、どのタイミングで売り上げが出るのかというと、

お客さんの脳内に、

商品のゲシュタルトが形成されて、

 

「具体的な活動内容と、得られる成果への確信」

 

が持てたタイミングで、

 

「よし、参加しよう!」

 

となります。

 

つまり、お客さんの脳内に

ゲシュタルト(知識の全体像)を作り上げていくことが必要になるわけです。

 

そして、この作業を教育と言います。

 

メールやライン、YouTubeで行うことは、

そう、教育なんです。

 

適当にメールを送るんじゃなくて、

 

「自分があなたをどこへ連れて行けるのか?」

「その為にどんな方法があるのか?」

「他にどういった成果が出ているのか?」

「どんな不安があって、それをどう取り除くのか?」

 

 

を、徹底的に伝え切って、

 

「わんちゃん、買わない方が損なんじゃないか?」

 

 

と思わせることです。

 

これを、メールのステップ配信で

売り上げが出るまでやり続ければ、

 

晴れて”自動化”になるわけです。

 

 

「自動化」する為の労働とは、

今日話したことを行うということなんですね。

 

人間は熱が冷めるし、

疲れるのが嫌いなので、

たくさん稼ぎたいなら、

自動化は必須になります。

 

仕事をしたい!という感情も、

リソースの一つです。

 

是非、仕組み作りを意識しながら活動してみてくださいね。

 

 

それでは!

 

 

 

 

僕がマッチングアプリや
ナンパで抱いてきた女性達

 

・銀座のキャバ嬢兼看護師
(当時24歳・同い年)

 

・学生時代からずっと一軍の
美人看護師(23歳・二つ年下)

 

・同僚全員から口説かれた
丸の内OL(当時30歳・4歳年上)

 

・顔が可愛い
携帯ショップ店員(23歳・3歳年下)

 

・顔もスタイルも良い
保育士兼中洲のキャバ嬢(27歳・一歳年上)

 

・Eカップ美脚OL
(当時21歳・2歳年下)

 

・元女優・アイドルの
Fカップ23歳(当時23歳・2歳年下)

 

・男を転がすのが
趣味の21歳Eカップキャバ嬢(現役女子大生)

 

・エロいお尻の
アパレル店員(当時23歳・一歳年下)

 

・男に貢がせる天才パパ活女子
兼キャバ嬢(当時23歳・2歳年下)etc..

 

僕はこの10年間で、
500人以上の女性と知り合い、

100人以上の女性とデートを重ねて、
セックスしまくって
きました。

(総セックス数は1000回を超えています。)

数多の美女を抱いて、
コンサル生にも抱かせてきた
方法の根底にある考え方を、
この一冊に詰め込みました。

 

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