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恋愛遍歴を書いていたら、コネを使える人間こそが最強という結論になった記事

恋愛遍歴を書いていたら、コネを使える人間こそが最強という結論になった記事
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ども、オリバーです。

今日はひたすらに赤裸々に僕の恋愛遍歴書きます。

 

これを読むことで、共通点が多い人は参考にしていただき、少ない人は、まあ、みなくてもいいんじゃないでしょうかw

 

ということ書いていきます。

 

小・中・高の途中までまあモテなかったんですが、とにかく自信がなかったですね。

 

当時はオナニー中毒で低テストステロンの極みでキモいオーラ全開だったので、女がめっちゃ好きなのにモテませんでした。

 

で、大学生の時に、オナ禁を知ります。

オナ禁を3ヶ月くらい続けたら、謎の自信が湧いてきました。調べまくったところ、これはテストステロンだと。

テストステロン値が高い男性は根拠のない自信に溢れ、女性はその自信に根拠なく好意を持つとのことでした。

 

否定的な考えの人もいるでしょうが、実際に体感したので、僕は否定のしようがありません。

 

高身長・スポーツマン・顔も別に平均と、それなりに要素を満たしていたことも理由の一つではあります。

 

僕は無根拠の自信を手に入れて、大学2年くらいから遊び始めます。同期のクソ可愛いチアと付き合いつつも、マッチングアプリや飲み会で知り合った女の子を食いまくってました。

 

具体的な口説きテクニックとかは、ナンパブログで学んでいました。

(Yさん、きゃりーさんのブログが大好きでした!)

 

ナンパ界隈も今のようにnoteばっかり売られているような状況ではなくて、かなり粋なナンパ師が多くて、口説き方が本当に勉強になりましたね・・・。

 

大学3年生の時まではずっとリアルやアプリで遊んでいたのですが、ナンパブログをしているとストがやりたくなってくる。笑

 

ということでスト始めたんですけど、まあきつい・・・。

 

全然最初はできなくて、ナンパ師の方に合流させていただいて見させてもらって、やっとなんとかできそうな感じがしてきましたね。

 

個人的にはコミュ力アップを目的としていたので、できればソロでやりたくて、最初の1年間ほぼ毎日ソロストでしたw

 

ある程度女遊びしてからストの世界に来たので即に対する執着はなく、女友達が沢山増えたことと、ストリートナンパができたこと自体に喜んでいました。

 

1年経った時に、六本木でストをしていたのですが、当時からするとまあまあ美人な人妻からLINEを聞けたんですね。

 

この時に、「あー、なんかコツ掴んだな。」と、ちょうど飽き始めました。

 

面白いもので、そのタイミングで「六本木のキャバでボーイとスカウトやらない?」と誘われて、六本木の夜の世界に飛び込みました。

 

六本木でのスカウト期間は、ナンパ師としての期間とは全く違ったものでした。ナンパ師というのは基本的に非モテがなるものです。元々モテるやつは、ナンパはするかもしれないけど、ナンパ師にはならないんですね。w

 

スカウトとかキャッチとかホストになります。w

 

スカウトになってから変わったことは、今までどんだけレベルの低い女の子に声をかけていたのか、ということ。

 

ナンパしたこっとある人ならわかると思うんですが、可愛い子に声かけるのは結構ビビるんですよ、最初は。

 

ナンパ師時代にかわいいと思ってびびって声かけを躊躇していた女の子が、スカウトになったら、「うーん、採用されるかわかんないけど、いくか。。」と、ギリギリのラインだったりするわけです。

そして仲間のスカウトたちも、みんな生粋のモテ男みたいなやつばかりだったので、声かけに躊躇がないんですね。

ナンパ師は基本的に女にリアルで相手にされない非モテがいくつく先ですので、女への声かけに異次元な恐怖がつきまといますが、生粋のモテ男上がりのスカウトにはそれがありません。

 

声かけの訓練などせずに、ささっと可愛い子に上から目線でコミュニケーションが取れます。

 

僕はスカウトになって本当に壁が壊れましたね。

 

かわいい子なんて無限にいるし、なんというか、どうでもよくなりました。笑

 

外見で全てが決まる世界にいたからこそ、内面が大事なんだなと思うようにもなりましたね。

 

と、ここまでがスカウトマンとして活動した期間で、その後は起業します。

 

スカウトしながら恋愛コンサルとしての活動を細々と続けてはいたのですが、思い切って起業へ舵を切りました。

 

で、まあ色々なことは省略しますが、普通に飯食えるレベルまではいけました。

 

ただ、これが良くなかった。

 

目標が低すぎたんです。

起業して時間を手に入れることをゴールにしてしまったので、ここで頭打ちがきます。

 

その代わり女遊びは順調に行きました。

だって20代前半で個人事業主として飯食えてるわけですから、時間も可処分所得もそれなりにあります。

 

ただ、ここで「飽き」も生まれたんですね。マッチングアプリ飽きてきたな、と。

ちなみにマッチングアプリは最強の出会いツールです。今やストに匹敵します。

 

しかし、ずっと同じところに入れない僕は、新たな世界へ飛び込もうとしています。

 

それが、学歴エリート的な世界なんですね。

これを言うと評判が悪いかもしれませんが、僕は肩書きフェチ的なところがあります。

 

自分に自信がないから肩書きに頼っているわけではなくて、楽なんですよね。

 

肩書きというものがあると、優遇されます。

 

個人事業主・個人事業主としてこのまま生きていくのは、ちょっと面白さにかけます。

 

僕は自分の能力を証明したいという欲があります。

負けるのが嫌いなんですw

 

特に、女に負けるのが嫌いですね。

女に負けると言うことは、その女を抱くことができないということですので。

 

なので次は、高学歴→外資系企業に入るようなおもんない人生を歩んでいるくせに調子に乗ったキャリアウーマンを食いちらかしにいこうと思います。

 

プライドも高く、外見も良く、定められたルートの中で勝ち続けたきた女達との対戦が楽しみで仕方ありません。

 

なのでまずはサクッと数億円稼いで、その上で外資コンサルにでも潜入しようかと。

週5とかで働くのは嫌なので、上手く条件をつけて、キャリア的な部分でも繋がりを深めていこうかと。

 

最近思うのは、やっぱりお金はツールだということですね。

 

「お金を稼ぐ力があります」

 

と言えるだけで、多くの人と繋がりを持てます。

 

キャリア組、芸能組、経営者、世の中にはいろんな人たちがいるので、その中でも得して生きていけるように日々邁進しております。

 

最近思うことがあって、それは、「コネこそ実力である」ということです。

よく、コネって否定されますよね。

 

だけど、コネが使えるってことは、信頼されていると言うことだと思うんです。人間としての魅力があるからこそ、コネで生きていける。芸能界というのは9割コネだと聞きます。

 

「コネに頼らない実力を身につける」ではなく、「コネで生きていけるような人間になること」こそが、上手く生きるコツなのではないかと思うんですね。

 

是非、みなさんコネを使える人生を送ってください。

人たらしになりましょう。

 

自己紹介を書こうとしたら、コネの記事になりましたw

 

コネを上手く使いましょう。

 

あ、自分からお願いするということではなくて、相手から手を差し伸べたくなる的なイメージですね。

 

ではでは!

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