イケメン・ヤリチンは敵ではない

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イケメン、ヤリチンは敵ではない

 

モテない時期に

「モテる男とか楽にモテているイケメン、ヤリチンは敵」

だと思い込んでいました。

 

これは間違いで、単なる嫉妬。

 

イケメンというのは、良くも悪くもきちんとやることをやっている。

 

自分に似合う服装や髪型を選んだり、

女の子がどうしたら喜ぶかを、

日頃から収集しているからこそモテる。

 

↑無意識にやっている。

 

無意識であろうが、意識的にであろうが、

女の子にとって「オスとして見れる」「性の対象に見れる」

「自分を楽しませてくれる存在」であれば、それはモテに繋がる。

 

無意識でやっている人は、

後天的に目覚めてすでに染み付いているパターンもいれば、

本当に生まれつきモテる人もいる。

 

そこに文句を言っても仕方ないんですね。

 

昔、野球選手の坂本選手が嫌いだったんですね。

 

チャラチャラしやがって。。と思っていたが、

むしろあれくらいキラキラしたオーラを纏うべき。

 

それに近い現象は良くある。

 

「自分より年下で仕事はできないけど、女にモテる部下」

 

上司からしたらむかつくと思うが、

女の子の扱いが上手いのは素直に真似する必要がある。

 

同級生でも、イケ好かない奴がいたと思うが、

モテるところは真似しなくちゃいけない。

 

敵だと思ってしまうんですね。

どうしても。

 

だけど、自分もそっち側なんだという意識を持って、

仲間意識を持つと、女遊びは簡単になります。

 

美容室とかもそれに近い。

 

美容師苦手な人多いと思いますが、

その空間や雰囲気に慣れることでモテる男性に近づきます。

 

女性と接する仕事なので、

学ぶべきところは多い。

 

(かくいう僕もめっちゃ得意な訳ではないですがw)

 

モテる人間は目を凝らせば沢山いるので、

素直に真似しましょう。