自社商品の作り方と売り方-コンサル編-

自社商品の作り方と売り方-コンサル編-
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こんにちは、オリバーです。

前回に引き続き、自社商品の作り方を紹介していきます。

 

今回は、コンサルのやり方・考え方について話していきます。

 

語弊を恐れずに言うと、


コンサルの設計は、

「成果に結びついていればなんでもいい」

「サポート期間も明確な決まりはない」

 

というものです。

 

ただ、なんでもいいのかと言われたらそうではなく、

成果を出させることが重要です。

(当たり前)

 

なぜなら

・次の集客(実績)になるから

・成果の出るノウハウを貯めるため(他の顧客満足度の向上)

 

なので、何度会っても、
何としても成果に繋げてください。

 

当然、始めたばかりの頃は出なくてもいいですが、
試行錯誤してどうにか達成させてください。

 

そこで、そいい方法があって、
それが”お金をもらって教える”です。

 

 

お金をもらって教えると、
その瞬間にプロになります。

 

なので、結果を出さなければしにます。

だから、必死こいてお客さんに成果を出させます。

 

そして気がつくと、
コンサルタントとしての実力がつきます。

 

教える実力がついてからお金を取るのではなく、
お金を取るから教える実力がつく。

という順番ですね。

 

どうしても怖い人は、
無料から始めてもいいし、
格安からでもいいでしょう。

 

でも、最終的には少し大きな壁を破る必要があります。

 

値上げです。

 

成長するためだと思ってください。

 

3000円でやっていた地蔵克服講習を5万円、

15万円、30万円と値上げしていくうちに、僕はプロになりました。

 

 

これでOKです。

 

コンサルの教え方にはそれぞれ個人差があります。

 

 

通話で完結する人もいれば、

毎回会う人もいるし、

コンテンツを配布して終わる人もいます。

 

 

成果が出ていて、お客さんとの
心の距離が近づいていればOKです。

 

ちなみに僕の恋愛コンサルは、

可能な限り会うし、

成果が出るまで何ヶ月でもサポートします。

 

何故なら、さっきお話しした通り、
今後に繋がるからです。

ここまでがコンサルのやり方ですね。

 

やはり、ある程度カリキュラムがあるとやりやすいので、
まずはカリキュラムを作って成果に繋げてあげましょう。

 

で、チート技は、自分行うビジネスの

ジャンルの有名な人の商品やサービスを見て、

それをもとに作るといいと思います(笑)

 

当然、完全なパクリはダメなので、
ところどころ変えましょう。

 

誰かのコンサル受けるのも一つの手です。

 

ここまでがコンサルの設計ですね。
まあ、もし分からない部分とかはメールやLINE、
コンサル、講座で聞いてください。

 

それでは!

 

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