画面を通してお客さんと親友になろう

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お客さんと親友になれ

 

こんにちは、オリバーです。

 

今回は、「画面を通してお客さんと親友になれ」という話をしていきます。

 

 

ネットビジネスと情報発信ビジネスは、

いわゆる教育ビジネスと呼ばれるものです。

自分の持っているスキルやノウハウを通じて、

顧客の教育を行うビジネスです。

 

ただ、一応教育ビジネスではあるのですが、

「教育」感を出す必要はないです。

 

「教育」ではなく、「一緒に成長する」感覚ですね。

 

何故かというと、

その方がお客さんが成長するからです。

 

先生って、なんかウザくないですか?笑

 

お客さんの方がそういうふうにいってくれるのは

別にいいのですが、

自分から「先生感」を出すのはあまりキャラクターとして好かれません。

 

僕の感覚としては、「親友」みたいな感じですね。

お客さんにとっての「親友」として、手を引っ張っていくようなイメージ。

 

その為には、無料の発信で先に「親友」になるんですね。

 

YouTubeは他のメディアと比較すると、

「ほぼリアル」なので、

ビジネス利用しやすいんですね。

 

僕の動画よく見てる人からすると、

僕にかなり親近感持ちません?笑

実際にお会いした方も、みなさん初対面感ないですからねw

逆に僕は初対面なのですが、

みなさんは先に僕と会っていますからね。

 

これと同じ状況を作ってあげると、

お客さんと「親友になれた状態」を作ることができます。

 

親友状態になってから、

ノウハウを教えたり、

講座の案内を流すことで、やっとお客さんに響くんですね。

 

で、その時に考えなくてはいけないのは、

コンテンツを作る時に、

コンテンツを作っている感を出さないということです。

 

「コンテンツを作る」って第三者視点ですよね。

 

これだと感情が入らないんです。

感情がないと人間は面白くないから”見れない”。

 

画面の向こうには人間がいて、
その人と仲良くなったり、育てるという意識を持って、
画面の向こうの人とコミュニケーションをしっかり測っていきましょう。

 

お金を払うのは人間なのでw

 

ということで短いですが終わります。

ではでは!

 

 

 

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