自分に対する信頼の貯め方

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こんにちは、今回は

「どうしたら自分自身に信頼が貯まるのか?」という話をしていきます。

 

前回のマネタイズの話の続きですね。

 

自分に対する信頼は、

いわゆる「人柄」で決まります。

 

例えば、明るい人と暗い人だったら、

誰でも明るい人、一緒にいて元気がもらえる人と一緒にいたいと思うと思うのですが、

ビジネスもそれと同じで、特にYouTubeは画面から伝わるキャラクター性がめっちゃ重要です。

 

普段から陽キャの人は、画面の前でもガンガン陽キャでいてください。笑

YouTubeや発信活動において、「面白い」は最強です。

 

なので、面白さと有益性の両方を追求していく。

 

問題は隠キャの方で、

陰キャは直しましょうw

 

というか、画面の前だけでもいいので、

陽キャ感出してくださいw

 

どうせ会うまでは分からないので、

陽キャぶってください(笑)

 

お客さんと直接会う頃には、

かなり信頼されてる状態になるので、

発信活動のキャラクターをそのままキープしてください(笑)

 

そうやって性格を矯正していきましょう。

 

好感度を高める方法の一つ目が、

今お話しした「明るさ・面白さ」ですね。

 

二つ目は、「誠実さ」です。

 

どういうことかというと、

自分がどういう意図を持って発信しているのかや、

持っているノウハウを先に渡していくことです。

 

要は、出し惜しみしないことです。

出し惜しみすると、「ケチな人」という印象がつきます。

 

特に最初は、今持っているノウハウ系や情報は全て公開しておくくらいでOKです。

有料のサービスの内容は、

お客さん達と一緒に作っていけばいいんですから。

 

だからこそ、まずは持っている知識を全て出す。出し惜しみしないことで、信頼されます。

 

誠実さにはもう一つありまして、

情弱に向けたコピーを書かないことです。

 

コピーには情弱向けとそうではない人向けのものがあって、

情弱向けのコピーは基本的には「洗脳」です。

 

お客さんの思考を奪って、

価値観を植えつけて物を売るというやつです。

 

これをやると情弱は来るんですけど、

能力高い人がこなくなるんですね。

 

能力高い人の方がお金を持っている可能性は高いので、

そこを取らないのはもったいないです。

 

なので、変に煽ることはせずに「信頼」で売っていくことを心がけましょう。

 

三つ目が、「心遣い」ですね。

これは具体的にいうと、動画のクオリティの問題になります。

 

僕は多分見れるギリギリのクオリティだと思うんですけど、

それは編集に時間をかけるよりも動画の内容を頑張りたいからなんですよね。

 

それでも、ギリギリは超えているはずですw

 

だけど、画面が暗いとか、

声が聞き取れないとかは、

動画を見てる人もきついはずです。

 

後は、マインドマップも個人的にはあまり面白いと思わないんですね。

 

まあこれは仕方ないんですが。。

 

実際に聞き取れなかったり、

苦痛に感じるということ自体もきついと思うのですが、

「相手のことを考えられていない」という点で、

人間として好かれるか?と言われると評価が下がるわけですね。

 

人としての信頼は好感度ですので、

できることはやっていきましょう。

 

最後にまとめになるのですが、

発信の中で最も強いのは、

お客さんとリア友になることなんですね。

 

もっというと、画面の向こうにいる人と親友になる。

会う前に、既に感謝されている状況を作る。

 

これができれば人として信頼されます。

 

そんな感じですね。

他にも思いついたら講座やYouTubeで共有していきます。

 

それでは!

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