ホテル打診が成功しない人の特徴6つ

ホテル打診が成功しない人の特徴6つ
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ども!オリバーです。

ホテル打診、できれば成功させたいですよねw

僕も昔は全然成功しなかったのですが、界隈で学びまくった結果、ほぼ失敗しなくなりました。ホテル打診は準備が9割なので、今回の記事でその点を全て押さえておいて、やりまくってくださいw

では、いきます。

1食いつきがないのに打診している

まずこれですね。

よくナンパアカウントとかで、「イケるか分かんなくても初回に必ず打診しろ!」みたいな理論を書いているところがありますが、それはぶっちゃけ初心者向けです。

それなりに慣れてきた上で、確率を上げていきたいと感じるのであれば、「イケるか分からない」という時点でミスってます。

「8割型イケる!」という状態を作ってから打診する為に、事前の関係性作りが大事なわけです。

関係性作りに関してはまた別の記事で解説しますが、そもそも食いつきないのに打診しても意味がないので、それだけは認識を改めておいてください。

 

2打診の仕方がきもい

これもありますね。まあ人生で初めて誘う時とかはビビる気持ちも分かりますが、何回かやれば慣れます。

ただ、打診の仕方がすごくオドオドしてたり、言葉が弱々しくなると、女子は「え?大丈夫か?着いていって平気か??」と思って不安になってしまったり、幻滅されたりしますので、ビビってても表に出さない!!これを徹底してください。

恋愛はハッタリゲーですよ。

そもそも女の子もハッタリかましてきてるんです。

お互いハッタリである意味騙し合い的なところもあるので、それ自体を楽しみましょう。笑

3清潔感がない

これは前提の問題ですね。

清潔感ないとそもそも無理ゲーなので、髪型・服の色使い・匂い・服のサイズなどは徹底的に整えましょう。

まあ、基本的にサシで飲みとかご飯とか行けてるならここは超えているので大丈夫かなとは思いますが・・・。

4エロい話をしていない

これもありますね。

ずっと真面目な話をしてきて、エロモードじゃないのに、いきなりホテル行こっていうパターン。これ、相手の女の子に対してビビってる時にありがちですね。

ビビっちゃうのは自分の経験不足・テストステロン不足なのでその場ではどうしようもないですが、ここも勇気出してエロトークぶっ込みましょう。

ちなみに勇気を出さずともゲットする方法もあるので、その記事もいずれ書きます。

5下心を隠しすぎている

4と似ていますが、下心というのは、大体バレてます。

特に綺麗な女の子とか、男の性欲を刺激してくるようなタイプの女子はそれが快感だったりします。

で、こういう時にどうすればいいかというと、認めちゃった方がいいですね。

「まあ、男だから性欲ないわけないよねw」

「そりゃしたくないわけはないけども」

って感じで、がっついてる感は出さないけど、性欲や下心は認める。

オープンにやりたい感出すのも別に悪くないですが、相手によってはそれがダメな子もいるので、様子見ながら出していきましょ。

6逃げ道を用意していない

少し上級者向けですが、これできると率上がります。

逃げ道を用意してあげると、余裕が出るんです。

「俺は別に女に困ってないから、強制はしないよ」

というスタンスですね。

「したいけど、強制はしない」

という、性欲を認めつつ、だけど相手に判断を委ねる感じが子宮に響きます。

 

界隈によくある、「モテる男は判断を女に委ねない。〇〇いこ!と全て決めるのがモテ男!」みたいなのは初心者狩りの嘘ですね。

女々しいのがダメなのは間違い無いですが、相手がどこ行きたいかも聞かずに、勝手に決める男はただの自己中じゃないですかw

できる男は、「普段どういうところいく?」と聞いて、その返答によって普段行く店のランクや雰囲気を察知して、相手が喜ぶ提案ができます。

何事も中庸が大事です。

「男が全て決めなければいけない」と、Twitterに書いてあったからそれをそのまま盲信するんじゃなくて、状況・相手を見ながら最適解を判断していきましょう。

恋愛は学校のペーパーテストじゃないんです。

人間同士のコミュニケーション、相性の確認なので、目の前の相手を見ることを忘れずに。

それでは!

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