テストステロンを高めて人生を変える全貌を教える。

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こんにちは、オリバーです。

今回は、僕が日頃テストステロン!テストステロン!というようになった背景を語ります。

僕は元々、自信がなく、弱気な少年でした。

精神的な男らしさみたいなものが全くなく、常に何事にもビビり散らして生きていました。

例を挙げると、教室での挙手や発表。

異性との会話。

などです。

ナンパなどもってのほかでした。

僕は、それがコンプレックスというか、生きにくさだったんです。

やりたいことがあるのに、人の目が気になってできないとか、失敗したらどうしようとかって気持ちは誰にでもあると思います。

当然、その生きにくさは、異性との会話にも通じてきます。

僕は昔から性欲が強く、女の子が大好きだったのにも関わらず、異性との会話ができないとなったらそりゃ困りますよね。

僕はそこに対する執着が強くて、その生きにくさを解消しようと思ったのがテストステロンを知ったきっかけです。

当時の僕は、何でもいいからモテたかったし、女の子といちゃいちゃしたかった。

ただ、僕は自分で女の子とイチャイチャできない原因が分かっていて、それが自信のなさだったんです。

だから、何でもいいから自信が欲しかったんでんですよね。

もう、ググりにググって、試しに試しまくって、そしてたどり着いた(当たった?)のがテストステロンでした。

運動をしたり、オナ禁や筋トレをすることで、僕はやっと普通の人が持っているくらいの得体のしれない自信を手に入れることができました。

これが、僕の根拠のない自信だと思います。

テストステロンという、根拠はあるんですけどねw

自信て不思議なもので、メンタルの強弱や、心の傷つきやすさにも影響してきます。

自信がある時は、多少の事じゃびくつかないし、姿勢も良くなるし、顔つきもなんだか頼もしいです。
しかし、自信がないと、なぜかいつもビビっているし、ちょっと怒られたりすると精神的に大ダメージを負って、再起不能になります。

例えば、同じ振られたという事実があったとしても、自信がある時はへっちゃらだけど、自信がないと、深く傷つきますよね。

同じ事実なのにですよ?

こんなバックボーンを持っているので、自信に関する考察は自然と深くなります。

女性を口説く際にも、自信があるのと、ないのとでは反応が大きく違うと思うのですが、通常の男性が思ってる以上に女性には自信の強弱が伝わっていて、口説く言葉や内容以上に、どれだけ自信があるか(説得力を持たせることができるか)で、判断されている気がします。

幸い、2年近くナンパやスカウトを経験したことで更にこの感覚は研ぎ澄まされ、今では朝起きた時に、その日の調子が分かるようになりました。

これには、日頃から自分の調子が良くなる習慣を意識しているという要因もあります。

具体的には、射精の頻度とタイミング、飲酒の有無、体脂肪率、筋肉量、亜鉛の摂取量、起床時間、セックス(女性と接する頻度)、食べたものです。

なので、仮に調子が悪い日があってもすぐに解決策を取り、調子を整えることができます。

人は自信があると、思ったことや、伝えたい表現を臆することなく表現することができます。(フットワークが軽くなる)

成功している人と、そうじゃない人を分かつものはここにあると僕は思っています。

モテる人に成功者が多いのは、セックスをすると(女性からの肯定を受けると)男性はテストステロンやアドレナリンが分泌されまくって、根拠のない自信を得ることができるからだと思います。

そういった根拠のない自信があるからこそ、ガンガン行動して、試行回数を稼ぎ、その中で独自の成功法則を見つけることができるのだと思います。

あくまでも僕のフィルターなので万人に共通するとは思いませんが、心当たりがある人もいるのではないでしょうか。

なので、男はやっぱりモテるべきだと思います。

モテて、テストステロン分泌させまくって、成功しましょう!

しんみりとした文章にお付き合い頂きありがとうございました。

ではでは!

 

本当にモテる男へ。








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