テストステロン考察まとめその2

どうも、オリバーです。

テストステロン考察まとめの第二弾です。

モテるためにはテストステロン!なんて僕の中では当たり前過ぎる事なんだけど、ほほまだまだ世間には認知されないからもっと分かりやすくまとめようと思って書いてます。

今朝もツイートしたんだけど、テストステロン値って要するに何?って聞かれたら、”カースト”これが一番しっくりくる言葉だと思う。

学生時代とか顕著なんだけど、例えば野球部、サッカー部、ヤンキーグループ、イケメン達が最上位カーストに所属していて、その下に一般ピーポー、更にその下に陰キャラみたいな感じで、目には見えないカーストがあったと思う。

まさしくこのカースト制度は、テストステロン値の高低によって定められてる。

もっと分かりやすくいうと、精神的な強さみたいなものだ。

部活やってる連中はいつも競争してるから自然とテストステロン値は高くなるし、ヤンキーは元から高い。イケメン勢もモテるから勝手にテストステロン値が上がって行く。

テストステロン値は目には見えないけど、なんとなく雰囲気で分かるだろう。

例えば、カースト最上位の野球部やサッカー部のやつは、基本的には陰キャラとは関わらない。

逆に、陰キャラ達もカースト最上位の奴らとは関わりたがらない。

お互い嫌ってるとかではなく、そもそも合わない

持ってる空気感や圧力が違うから、陰キャラは気圧されてしんどいし、逆に上位カーストからしたらビクビクされてめんどくさいしつまんない。

同じ人間なのにだ。

ここには生物の強弱と同じように、目に見えない壁みたいなものがある。

普通に生きていく分には、お互い関わりがなく平和であるが、女が絡むと、割りを食うのは100%下位カーストだ。

女というのは正直な生き物だから、強い男に弱い。なびく。

女は美を追求して強い男に身を守って貰うのが生存戦略であるし、コミュニケーション能力もその類だ。

女は守って貰わねばならんのだから、弱い男には存在価値を見出せないのだ。

けどこれは性質だから仕方のない事だ。

そこに文句を言うのではなく、自分のカーストを上げるしかない。

カーストを形成しているものがテストステロン値であるのだから、テストステロン値を上げればいい。

ちなみに、テストステロン値が低い状態で上位カーストに殴り込みをかけると間違いなく返り討ちにされる。

なぜかって、そういうものだからだ。

セックスなんていう抽象度の低いものに振り回されてるうちは気付かないだろうが、本当に大事なものは、大体目に見えない。

僕は野球とナンパで嫌という程自分の精神力の無さと向き合い続けたから分かるが、とんでもない実力差が開いてない限り、精神的に強い方が勝つ。

もうこれは決まりきったことなのだ。

人間も動物なので、無意識に相手の精神力(自信、オーラ)を感じ取り、喧嘩を売るかどうか判断する。

人間は相手の目を見れば大体の事が分かる。

どの程度の人間なのか。自信がどれほどあるのか。どんな人生を歩んできたのかが全部分かる。

こうした経験値の差からくる精神力の差が積み重なれば、下位カーストにいた者が下克上を果たすことは可能である。

事実僕がそうであった。

身長は大きかったものの、精神的に虚弱でいじめられた。

軽い冗談くらいだったかもしれないが、傷付きやすいタイプであった。

好きな子は上位カーストの男に取られるし、散々だった。

だから野球を頑張った。

甲子園に出た。

けどまだ足りなかった。

今度は”コミュ障・人見知りという強大な壁が僕に立ち塞がった。

ここで僕は逃げなかった。

真正面からぶつかった。

何度も死にかけた。

けど僕は”ナンパ”という過去の自分の性格と対局の活動を通して変わった。

ずっとずっと欲しかった精神的な強さを手に入れた。

誰かに強制された訳ではない。

初めて自分の意思で、自分のやりたいことを全力でやり切った。

「ああ、カースト変わったな」ってまじで実感する。

今では、基本的に誰に会っても舐められることはない。

男はまだしも、女の子からの対応の違いは驚愕する。

テストステロン値が上がるだけで、こんなにも対応が違うのかと。

昔は自信がなくて、女の子とちゃんと話すこともできなかったし、そもそも舐められてる感があった。

今では逆だ。

最初から見上げられてる所からのスタート。

楽勝過ぎる。

前に、「整形したら男が全員優しくなった。ブスな時は、どんなテクニックを試しても無駄だったのに。男の人は、美しければ優しい。」

みたいなツイートを見たが、男ならこうだ。

「テストステロン値が上がれば、女の子は優しくなる。どんなテクニックを学んだ試しても、キモがられていただけなのに。女の子は優しい。男らしければ。強ければ。自信があれば。」

散々悔しい思いをして、どうしたらいいか必死で考えて、何でも試してきたんだ。

当たり前だ。

こっちは小1からずっとその事ばっか考えてきたんだ。

何年かけて”テストステロン“に辿り着いたと思っている。

男は女と比べて遥かにイージーだと思う。

女は何百、何千万とかけて整形しなければならないが、男はテストステロン値を上げるだけで。異性から見る目が360度変わるのだ。

ちなみに男はテストステロン値を上げるだけで顔が変わる。

今でも超美形のイケメンて訳ではないが、イケメン寄りになった。

女の子にもたまに言われるし、男にもたまに言われる。

僕の15歳の頃の写真なんて、今より10回近く若いのに、35歳くらいに見える。顔に覇気がないし、一重だし、何故かブスッとしている。まるで犯罪者だw

コンサルとかで会った人には、この写真を必ず見せる事にしてる。

めちゃくちゃびっくりされる。

ただテストステロン値が上がっただけだ。自信がついただけで、目は二重になったし、口角が上がり、顔がシュッとした。

日頃から自信がみなぎっているし、調子がいい日にはオーラが出る。

オーラが出ている日は女の子からジロジロ見られたりもする。

LINEの女の子はみんな美人で可愛いし、既読は常に20〜30溜まっている。

LINEは、もうシンプルに手が回らなくて返せない。

全部テストステロンを上げただけだ。

精神面に変化があると、それは必ず表面に現れる。

顔が変わる。着たい服が変わる。人間関係が変わる。収入が変わる。抱く女が変わる。人生が変わる。

自分語りが長くなってしまって申し訳ないが、全部事実だから伝えたかった。

次回はもう少し客観的な観点で考察していこうと思う。

おわり。

モテとナンパとテストステロン

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始めまして、オリバーと申します。

15歳の時から恋愛と向き合い、自分を常に進化・向上させてきました。

 

小学校6年の時に受けたクラスメイトからのいじめがきっかけで自分に自信がもてなくなり、

 

辛い学生生活でしたが、少しずつ自分と向き合うことをはじめ、高校生では初彼女

 

大学生では清楚系のモデルに大失恋をかましながらも、大2の時には

みんなが憧れる学部のアイドルと付き合うことができました。

 

 

その彼女とは2年間交際したのち、今度は多くのプロ野球選手や経営者と繋がりのある35歳にして最強に美人なお姉さんとセフレ関係になりました。

 

その後は、恋愛の枠を飛び越え、自分の外見と根本的なコンプレックスを完全に解消する為にストリートナンパの世界に飛び込みます。

 

 

ストリートナンパを経る途中で、更に成長に通ずるであろうと感じたスカウトマンにも転身し

 

六本木の数多の美女たちと過ごす日々の中で、さらに深く女性のことを知りました。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

至って真面目な24歳。 高校時時代→エースで甲子園出場。 大学時代→東京六大学野球で公式登板。 早大卒業後、2年間の自己啓発(ナンパ・スカウト活動)を経て恋愛コンサルタントとして活動中。 ”超王道の恋愛学”を用いて、幸せな恋愛活動を送れる男性を世に輩出中。 また、テストステロンインフルエンサーを名乗っており、自信のない男性を救う手助けをしている。日本を高テストステロン大国にするのが夢。 連絡先→oliver.oliver.mant@gmail.com