恋愛・ナンパでの主導権の握り方8選

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こんにちは、オリバーです。

今日は恋愛(ナンパ)における主導権の握り方について紹介していきます。

1.自信を持つ

よく言われていることですね。
いわゆる根拠のない自信というやつです。

根拠のない自信というと、実態がなさ過ぎてふわふわして聞こえますが、要するに、

相手と自分の力量差を無視するってことだと思います。

どういうことか?

ナンパなんかをしたことがある人は感じると思いますが、いざスぺ高美人と対峙した時に、

「うわ、めっちゃスぺック高え美人。。。どうしよう。。」

と急に自信がなくなってしまうことがあると思います。

その時に、自分のルックス・恋愛経験・年収など、全ての恋愛戦闘力の差を無視して、自分がいい感じに振舞えるマインドで接するということです。

相手のことをなんとも思わない

という感覚に近いと思います。

相手が「美人だ」とか「スペックが高い」とか、「モテそうだ」とか「自分には勝てない」とか思ったとしても、スルーする。

というスキルこそが根拠のない自信に近いのかなと思います。

勿論、能力スペック(見た目・年収・経験値)が足りなければ見事に散ることになりますが、相手が目の前にいるうちは、そんなネガティブな情報には目をつぶって、今できることを全力でやるべきだと思います。

その結果、主導権が取れれば、今後の展開を上手くコントロールすることができると思います。

ちょっと小手先な気もしますが、相手の能力をスルーするスキルは結構大事です。
スペックや見た目に気を取られて、小さな隙(相手の本音や弱み)を逃すことほどもったいないことはないので、自信を削られそうになったら意識してみてください。

主導権を取るにはまずマインドからです。

 

2.ブス/貧乳だと思い込む

これも少し小手先気味で、さっきと被るようですが、美人だとどうしても意識してしまって会話がぎこちなくなってしまう人は、もはやブスだと思い込むくらいがちょうどいいです。

自分がいつも普通に接している女性や、お母さんなど、異性を意識しすぎない対象だと思い込むのが有効です。

類似としては、魅力的なおっぱいを持った巨乳の女性に対しても、貧乳くらいで思っておいたほうがいいです。

それくらいの方がフランクに接することができます。

女性に慣れるまでは下半身に血液が集まるとまともに頭が働かなくなり、その結果主導権を握れなくなってしまうので、まずはフラットに会話できるようにするためのテクニックの紹介でした。

3.カッコよくなる

主導権を握る方法として最も手っ取り早く効果的なのが、自分自身がかっこよくなることです。
要するに、

女の子「イケメン過ぎて緊張する(*_*)」

と思われることです。

つまり、

男「美人すぎて緊張する。」

の逆パターンを作り出すことです。

緊張させている時点で主導権は完全に握れているので、これは本質的な方法だと思います。

「ええ、そんなの無理だよお!」

と思われるかもしれませんが、意外といけます。

髪型・服装・雰囲気・顔。

きっと変えられるところは沢山あると思いますよ?

4.有名になる/社会的地位を上げる(スペック上げ)

これもまた本質的ですねw
ファンづくりに近い感覚です。

例えば、今人気なYouTuberのヒカルさんなんかであれば、ヒカルさんが何もしなくても抱かれたいって女の子はいると思います(笑)

これは完全に女の子がヒカルさん自身や、社会的地位に憧れがあって、目がハートになっている状態ですよね。

他にも、バイト先の店長がJKと付き合っていたなんて話もよく聞きます。
これも、立場を利用して主導権を握っている例だと思います。

他にも、東京ではまだまだ大手商社や外資金融・外資コンサル・大手の広告会社勤務であれば会社名というブランドが有効に働くケースがあります。

本題とはそれますが、高学歴でスペックの高い会社には美人が集まる傾向にあるので、美人と付き合いたい大学生は、就活に全力で取り組むのも大事かもしれません(笑)

 

5.トークを磨く

少し本質的な話ばかりしましたが、スペックの底上げをしなくてもトークで一時的に食いつきを上げることは可能です。

いじり

主導権を握ろうと思ったときにトークで最も有効なのは愛のあるいじりです。
愛のないいじりはいじめになるのでやめましょう(笑)

具体的にどんないじり方をすればいいのかというクエスチョンがあると思いますが、ごく一般的ないじり方で問題ないと思います。

ただ、いじりに関してはいじることそのものより、

いつでもいじる側に回れるメンタリティの方が大事だと思います。

本音(素)を引っ張り出す

女性は男性よりも社交的な傾向にあるので、建前の会話が得意です。ですが、ずっと建前の会話を続けていても心の距離は縮まらないので、相手の本音や素の感情を引き出すことに注力しましょう。

ポイントとしては、

・話を遮らず最後まで聞くこと
・内容に関して共感と肯定をしてあげること
・相手を認めて受け入れてあげること

だと思います。

基本的には聞いて欲しいだけなので、相手の意見を尊重してあげましょう。
女性慣れしていない男性は、どうしても論破したくなる人が多いですが、女性は論破されることは全く望んでいないので気を付けましょう。

否定せず話を聞いていると、少しずつ頼ってくる回数が増えてくるので、そこで深い話を引き出すことができます。(家庭環境の話とかね)

少し重たいテーマかもしれませんが、相手の本音や素の感情、汚い部分を受け入れてあげることで、自動的に主導権を握ることができます。

自分のことは話さない(小出しにする)

ちょっと反則技ですが、相手の事をすべて聞き出したうえで、自分の事はなるべく小出しにしていくことで相手の興味を失わないようにコントロールすることができますw

相手は自分のことを理解してくれていて、信頼している反面、相手がこっちのことをまだ何も知らない状況であれば、相手の食いつきを引っ張り続けられます。

完全にパワーバランスがこっち寄りになるので、このテクニックは結構使えます。

6.自分の得意なフィールドで戦う

これは結構定番かと思います。
出会いのツール(ナンパ・ネット・クラブ・コミュニティ・パーティ)は色々ありますが、自分が比較的戦いやすい場所で戦うのがいいと思います。

僕の場合であれば、見た目にあまり自信がなく、トークには自信があったので最初はネットで女の子を探して電話で食いつきを上げていました。

会う頃にはかなり食いつきが高い状態を作れていたので、ゴールはしやすかったですね。

ナンパを始めたころは自分の外見に自信が全くなったので、全然できる気がしませんでしたが、トークを頼りに少しずつ経験を積み、見た目の改善に取り組んでやっと結果が出るようになりました。

クラブのような雰囲気は元々そんなに好きではないのであまり行きませんが、経験を積んで、できないこともないくらいにはなったので少しずつ足りない要素も補っていけばいいのではないでしょうか?

まとめ

総括すると、結局慣れで解決できる問題ばかりだと思うので、あまり頭で理屈をこねまわしていないで沢山経験しましょうw(勿論頭を使いながら)

思いがけず6選になってしまいましたが、今回は以上になります。

お読みいただきありがとうございました。

 

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始めまして、オリバーと申します。

15歳の時から恋愛と向き合い、自分を常に進化・向上させてきました。

 

小学校6年の時に受けたクラスメイトからのいじめがきっかけで自分に自信がもてなくなり、

 

辛い学生生活でしたが、少しずつ自分と向き合うことをはじめ、高校生では初彼女

 

大学生では清楚系のモデルに大失恋をかましながらも、大2の時には

みんなが憧れる学部のアイドルと付き合うことができました。

 

 

その彼女とは2年間交際したのち、今度は多くのプロ野球選手や経営者と繋がりのある35歳にして最強に美人なお姉さんとセフレ関係になりました。

 

その後は、恋愛の枠を飛び越え、自分の外見と根本的なコンプレックスを完全に解消する為にストリートナンパの世界に飛び込みます。

 

 

ストリートナンパを経る途中で、更に成長に通ずるであろうと感じたスカウトマンにも転身し

 

六本木の数多の美女たちと過ごす日々の中で、さらに深く女性のことを知りました。

 

 

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