申し訳ないけど、ナンパは弱者の戦術です。

恋愛
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こんにちはー!

オリバーです。

 

 

ぼくは、元ナンパ師なので

ハッキリ言ってしまうと、

 

ナンパはオワコンです。

 

 

そもそも

最初から始まっていないんですけどね。

 

 

 

ナンパというのは、リアルコミュニティで

敗北した男たちが敗者復活戦をする場所であって、

 

 

基本的には非モテしか集まりません。

 

 

 

まあ、一部の凄腕たちの中にはまじの化け物もいて、

コミュ力の鬼というか、

女の子をその気にさせる天才もいるのですが、

 

 

基本、誰とも合流しないか、講師です。

 

 

言葉は悪いですが、

素人同士でくっついていても、

基本的にモテ度は上がっていきません。

 

 

人間が成長する時というのは、

自分の今の価値観や常識がぶち壊れて、

新しい価値観や常識を受け入れた時なので、

 

 

初心者同士でつるんでいても、

それが起きにくいので、成長しません。

 

 

 

で、恋愛というのは明確に実力が問われる競技なので、

恋愛能力が低い状態で声かけだけ続けても

非効率オブ非効率です。

 

 

やるのであれば、

マッチングアプリと並行してやること。

 

 

ナンパを少しでもかじったことがある人なら分かると思いますが、

ナンパの声掛けと、恋愛能力(対女性スキル)は別物です。

 

 

ナンパの声掛けというのは、

声掛けという独立したスキルでして、

これは普通の恋愛能力(対女性スキル)よりも遥かに難しいものです。

 

 

そんな難しい声掛けを続けても、

対女性スキルは一向に磨かれていきません。

 

 

何故なら、対女性スキルは一対一で

ゆっくり喋って初めて身につくものだからですね。

 

 

路上でできるのは、

表面の部分だけなんですね。

 

 

そもそも、ナンパを続けたところで、

ナンパ師にしかなれない人が多すぎます。

 

 

「ナンパ力」というのは、

社会で活かせるコミュ力まで昇華して初めて、

意味のあるスキルになるのですが、

そこまで昇華できない人は多いですね。

 

 

「恋愛能力」という観点であれば、

ナンパよりもマッチングアプリをやるべきです。

 

 

何故なら、一対一で話す機会が圧倒的に多いからですね。

 

 

ナンパでいう「連れ出し」からのスタートなので、

圧倒的に恋愛能力が向上します。

 

 

 

うん、それで今日言いたいことは

まだ初まってもいないので今から本題に入るのですが、

 

 

そもそも何故、

ナンパしか選択肢がなくなってしまったのか?

 

を考えるべきです。

 

 

めっちゃ言い方悪いですが、

 

・リアルコミュニティで敗北したから

・リアルコミュニティで出会いがないから

 

のどちらかじゃないでしょうか?

 

 

 

あ、ぼくはナンパを否定しているわけではないですよ。

 

 

「ナンパをどう捉えるのか?」

 

で、ナンパから得られるものが違うということです。

 

 

 

僕はリアルコミュニティで出会いがなかったので、

ナンパをはじめました。

 

 

その際、別にナンパ師になりたかったわけではないです。

 

・コミュ力を最強にしたい

・対女性スキルを最強にしたい

 

というゴールがあってのナンパでした。

 

 

 

ナンパという行為が、

「弱者の戦術である」ということを理解して、受け入れて飛び込みました。

 

 

当時は弱者でしたからね。

仕方ない。

 

 

で、ナンパで得られるものがなくなったと感じたので、やめました。

 

 

 

今はマッチングアプリで無双し、

ナンパで鍛えたコミュ力を活かしてビジネスも割と苦労なくこなせています。

 

 

「マッチングアプリよりナンパの方がすごい!」

 

みたいな風潮ありますけど、

どうでも良くないですか?笑

 

 

僕は十分マッチングアプリでも

可愛い女の子と出会えているしヤレているし、

 

出会いを作る作業に使う時間も

ナンパ時代の10分の1以下に減りました。

 

 

だって、放っておいても可愛い子からいいね来るんだもん。

 

 

わざわざキツいことしなくて良くね?

 

 

僕はTwitterで承認欲求を満たしたいとは

全く思わないので、

 

どんな出会い方でも、

相手の女の子が可愛ければなんでもいい。

 

 

ちなみにマッチングアプリが好きで

ナンパが嫌いだからこう言っているわけではない。

 

手段として優秀なのが

マッチングアプリであるというだけである。

 

 

感情的な話をすれば、

ぼくはナンパは嫌いではない。

 

普通に楽しかったし、

活動自体に感謝もしている。夢がある。

 

 

だけど、効率という点で圧倒的にアプリに劣っている。

 

コロナの影響で、

アプリのユーザーも爆発的に増えたし、

なんなら質も上がった。

 

 

よく、

 

「アプリにいい女はいない」

 

とかいう人いるけど、

 

出会えてないだけじゃないの?笑

 

と思ってしまう。

 

 

 

僕は早稲田大学の体育会を卒業していて、

同じ大学で人気だった

チア部のアイドルと付き合っていたこともあるし、

 

 

六本木の会員制のクラブで

スカウトをしていたこともあるので、

別に女子の外見に対する目が肥えていないわけではない。

 

 

むしろ肥えている方だと思う。

 

 

 

それでも、マッチングアプリには

普通に美人も可愛い子も登録している。

 

 

実際、仲間に女の子の写真を見せると、

 

「え?こんなのペアーズにいるんですか?」

 

 

と驚かれることが多い。

 

 

うん、いるよ、普通や。

 

 

僕も昔はナンパばっかりしていて、

確かにナンパは可愛い女の子を捕まえやすかったけど、

 

今のアプリは、それを超えていると思う。

 

 

あ、今日言いたいのは、

ナンパやめろとかそういうことじゃなくて、

 

どうせナンパするなら、

強者になる手段としてナンパしようぜってこと。

 

 

 

ナンパは弱者の戦術だけど、

強者に成り上がる戦略でもあると思う。

 

 

 

僕がマッチングアプリや
ナンパで抱いてきた女性達

 

・銀座のキャバ嬢兼看護師
(当時24歳・同い年)

 

・学生時代からずっと一軍の
美人看護師(23歳・二つ年下)

 

・同僚全員から口説かれた
丸の内OL(当時30歳・4歳年上)

 

・顔が可愛い
携帯ショップ店員(23歳・3歳年下)

 

・顔もスタイルも良い
保育士兼中洲のキャバ嬢(27歳・一歳年上)

 

・Eカップ美脚OL
(当時21歳・2歳年下)

 

・元女優・アイドルの
Fカップ23歳(当時23歳・2歳年下)

 

・男を転がすのが
趣味の21歳Eカップキャバ嬢(現役女子大生)

 

・エロいお尻の
アパレル店員(当時23歳・一歳年下)

 

・男に貢がせる天才パパ活女子
兼キャバ嬢(当時23歳・2歳年下)etc..

 

僕はこの10年間で、
500人以上の女性と知り合い、

100人以上の女性とデートを重ねて、
セックスしまくって
きました。

(総セックス数は1000回を超えています。)

数多の美女を抱いて、
コンサル生にも抱かせてきた
方法の根底にある考え方を、
この一冊に詰め込みました。

 

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