モテない男VSモテる男 生き方の違いについて考える

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こんにちは、オリバーです。

 

東京と福岡を拠点に恋愛コンサルタントをしている男です。

 

今回は、モテる男とモテない男の、

 

「生き方の違い」について僕なりの考えを書いていこうと思います。

 

「モテる・モテないに生き方なんて関係あるのか?」

 

と思われると思いますが、

普通に関係大アリです。

 

それどころか、

良い生き方をしていれば、

恋愛能力・モテ能力は後からいくらでも高めることができるし、

 

逆に悪い生き方をしていると、

今よりどんどんモテなくなります。

 

特に男性は、”顔が履歴書”と言われています。

 

シビアな言い方になりますが、

今までの人生の積み重ねが、全て顔に出ているそうですよw

 

そして女性が男のどんな顔を見て、

その人を信頼・尊敬するかというと、

 

「自分の人生に対して責任を取っているか」

「生物としての強さはあるか」

「いざというときに自分を守ってくれるだけのメンタリティがあるか」

 

です。

 

男として、そして人としてのレベルが自分より圧倒的に上で、

「抱かれてもいい」

と思うからこそ、女性は心と体を許してくれますよね。

 

そして何も、「常に真面目であれ」と言っているわけでもないです。

 

お茶目さを出すところは出す、

真剣に生きている姿も、たまには見せる。

 

そのギャップで、女の子は心が動きます。

 

ただこれで、

「ギャップを見せれば落ちるんだな!」

と思うのは少し考えが浅くて、

ギャップは見せるものではなく、浮き出てくるものです。

 

どこから?

 

普段の生き方から。

 

僕は、恋愛業界に巣食う、「ノウハウ至上主義」をあまりよく思っていません。

 

何故なら、ノウハウで女性をゲットできても、

それは自分の本当の実力でゲットできたわけではないので、

必ずどこかで停滞期を迎えます。

 

僕はこれを、”ノウハウの限界地点”と呼んでおります。

 

いわゆる、天然物の魚と、養殖の魚。

 

自分自身の素材・魅力を高めて、

自然体で振る舞うことで、女性を魅了できることと、

ナンパ師が書いたnoteを読んで、

書いてある通りのことをしてどうにかセックスできるのでは、

意味が全く違います。

 

前者は、新たな自分に生まれ変わり、

これからずっと楽しい人生をくることができるのに対し、

後者は、いつまでもコンプレックスを抱えたまま生きることになります。

 

ではノウハウを完全否定するのか?と言われると、

実はそんなこともなくて、

 

ノウハウというのは、上級者が初心者でも分かるように、

可能な限り再現性を高め、

そして平等に知識・結果が行き渡る為に作られたものです。

 

つまり、有益であることには違いありません。

 

ただ、どこかでノウハウとは決別しなければいけない時がきます。

 

ノウハウを使うことで、

自分の新たな可能性を閉じ込めてしまい、

1ランク、2ランク上の美女と繋がる機会損失をしている可能性があります。

 

僕はこの恋愛業界を知ってから、ひたすらノウハウを追い求め、

「どうしたらセックスできるか?」

を徹底的に追い求めました。

 

途中までは順調に成長していましたが、

ある時、ついに限界値を迎え、僕の成長は止まりました。

 

その時、今まで様々なノウハウを吸収して

自分の人格を偽ってきた反動が一気に訪れて、

僕は半年ほど、統合失調症となります。

 

 

躁鬱という、うつ状態と躁(そう)状態が交互にやってくる症状で、

毎日酷く悩まされていました。

 

ただ、それは天のお告げでもあり、

僕にとっての”ノウハウの限界地点”を教えてくれたのだと思います。

 

「これ以上は、ノウハウを集めても上にはいけないよ。」

 

恋愛の神様に、こう言われた気がしました。

 

 

それ以来、僕は一貫して「脱・ノウハウ」を掲げてここまでやってきて、

最近では、無の境地に達することができています。

 

無の境地とは、恋愛や女性、セックスに対する執着がなくなることです、

 

この状態に入ると、

とにかく客観的に自分のことを見ることができるようになります。

 

自分のことを客観的に見れるということは、

自分で自分の状態を修正できるということです。

 

人間は、どうしても自己評価には主観が混ざります。

 

だけど、恋愛というものは、

基本的には客観的な評価です。

 

 

見た目も、会話も、デートの場所も、セックスも全て、

相手を楽しませる為に行うことです。

 

無の境地に入ることで、自分の欲は関係なく、

相手を楽しませる・喜ばせることに集中することができるので、

その分、成果にも近づきます。

 

恋愛は、相手をデレさせた方が主導権を握りますからね。

 

ベクトルは常に相手に向ける必要があります。

 

これこそが、僕が提唱するモテる生き方の根幹であり、

モテたい男性はみんな、この状態を目指すべきだと思います。

 

ただ、ただですよ。

 

いきなりやろうとしても、できない場合もあります。

 

特に恋愛は、セックスや女性に対する執着がある状態では、

客観的になる事はかなり難しかったりします。

 

人それぞれ、恋愛の臨界点があり、

その臨界点を超えた瞬間に、女性に対しての執着が消えます。

 

それこそが、「無の境地の兆し」であり、

完全に執着が消えると、「無の境地 極み」になります。

 

なので、今後、

美女ハーレムを作っていく者は、

 

”一旦女性に飽きる”

というフェーズを踏む必要があります。

 

 

では、「どうしたら女性に飽きれるのか?」というと、

 

 

それは、

 

飽きるまでセックスしまくる事ですw

 

 

その目安が、大体20人〜50人くらいですので、

それまではセックスを追いましょうね。

 

というのが、僕の持っている理論であり、

最初に受けて欲しい講座の内容は、

「女性に対する執着がなくなるまで」がカリキュラムとなっています。笑

 

 

その後には、美女ハーレム構築講座という上位講座があって、

そっちは更に自分の価値を高めて美女ハーレムを構築するという、

超王道講座になっております。笑

 

 

書きたい事は書けたので、

そろそろ今日の記事は終わりますが、

なんか、恋愛ってドラゴンボールと似てますねw

 

ドラゴンボール最新作のドラゴンボール超では、

悟空が”身勝手の極意”

という技を使うのですが、

”無の境地”はそれに似ているなと。笑

 

 

 

ちなみにドラゴンボールは、

モテる為に、めちゃくちゃ重要な概念が沢山出てくるので、

全て読んでおくことをお勧めします。

 

いずれそんな記事もあげますね。

 

ということで、今回は以上です。

それでは!

 

僕がマッチングアプリや
ナンパで抱いてきた女性達

 

・銀座のキャバ嬢兼看護師
(当時24歳・同い年)

 

・学生時代からずっと一軍の
美人看護師(23歳・二つ年下)

 

・同僚全員から口説かれた
丸の内OL(当時30歳・4歳年上)

 

・顔が可愛い
携帯ショップ店員(23歳・3歳年下)

 

・顔もスタイルも良い
保育士兼中洲のキャバ嬢(27歳・一歳年上)

 

・Eカップ美脚OL
(当時21歳・2歳年下)

 

・元女優・アイドルの
Fカップ23歳(当時23歳・2歳年下)

 

・男を転がすのが
趣味の21歳Eカップキャバ嬢(現役女子大生)

 

・エロいお尻の
アパレル店員(当時23歳・一歳年下)

 

・男に貢がせる天才パパ活女子
兼キャバ嬢(当時23歳・2歳年下)etc..

 

僕はこの10年間で、
500人以上の女性と知り合い、

100人以上の女性とデートを重ねて、
セックスしまくって
きました。

(総セックス数は1000回を超えています。)

数多の美女を抱いて、
コンサル生にも抱かせてきた
方法の根底にある考え方を、
この一冊に詰め込みました。

 

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