プライド高めJD(ガルバNo,1美女)攻略の一部始終

プライド高めJD(ガルバNo,1美女)攻略の一部始終
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ども、坂本です。

今日は2年前の元旦に抱いた21歳の美女JDの話をしようと思います。

女の子のスペックとしては、

・西東京在住
・めちゃ可愛い
・21歳
・JD
・Eカップ
・ガールズバー勤務(No.1)
・男好き
・性欲強め
・プライド高め
・身体のライン出る服着がち
・足や肩出しがち
・出会いはペアーズ

という感じでいわゆる「男ウケを意識して生きてる」女の子でした。

ガルバでは入店1ヶ月目からずっとNo. 1。

服装とか雰囲気はこんな感じです。

 

男ウケを意識している女の子とはいえ、男を沼らせて弄びたい系の欲求から発生したタイプの男ウケ意識なので、”恋愛初心者にとってはかなり厄介な相手”であります。

まあ私坂本はプロなので、彼女の性質を理解して完璧なルートで抱いてみせました。w

 

今日はその一部始終を公開します。

出会いはペアーズであり、プロフィールは肩出しの服着たエロい私服1枚と、自撮り。

自己紹介文は、

「ぽちぽち苦手なのでお会いしたいです〜!」

の一言のみw

いわゆる「やる気なさそう」な女の子ですね。

まあそれもそのはず、めちゃくちゃ美女だしモテる子です。

マッチングアプリなんてやらなくても男はいくらでも釣れます。

が、稀にこういう子もアプリ始めたりするんですね。
そしていい男を5人くらい捕まえてその中からオーディションするわけですw

そして僕も見事エントリー。

とはいえ、この手の女の子はそんなにすんなりデートまで辿り着けるわけでもなく、ペアーズのメッセージもそんなに返ってきませんし、短文ですw

僕は毎回

「初めまして!〇〇です。
良かったら仲良くしてください!」

からスタートしますが、この子の返信は

「よろしくです〜!」

のみですw

めちゃくちゃ少ない情報を頼りに、

僕「メッセージ苦手だと思うんで通話するかご飯いきませんか?」

と送ると、

LINEのQRコードと共に、

「ぜひ〜!」

とだけ返ってきましたw

 

まあ舐めてると言えば舐めてるのですか、それに怒ったところで何も起きませんw

まあ実際男に困ってない女というのはこれくらいの軽さです。

僕はこれくらい慣れたもんなので、「あーはいはいそのタイプね」と思い1ミリもダメージ受ける事なくLINEへ移行します。

 

(※ポイント)

女の子の生意気な態度や無礼な発言にいちいち何かを感じる必要はありません。「そういう子である」「そういう状況にある」という情報が得られたと判断するべき。むしろ「モテている女」ということを知れたというアドバンテージ。

 

で、LINEに移行するとメッセージの時よりもフットワークが軽くなります。

そしてこんな感じ↓で軽快にコミュニケーションを取り、あれよあれよとアポ取り。

僕は会う前に女の子の情報を可能な限り引き出したいので相手の都合が問題なければ何時間でも電話しますw(この時は10時間w)

1回目のデートは恵比寿。

小洒落たイタリアンでランチです。

この手のプライド高め女子は、基本的に”初回ホテル打診NG”です。

なぜかというとプライドが高いからですw

そして、身体にがっついてる事がバレると、搾取モードに切り替わります。

(※ポイント)
女性は非モテ男性や自分に媚びてくる男性に対して、搾取モードが発動します。

金銭的な意味合いだけではなく、「好意」を搾取き承認欲求を満たします。

今回のような男の性欲を理解している女の子に対しては、あからさまな「下心」や「好意」はNGとなります。

1回目は恵比寿の行きつけのお店でランチをして、帰り道にあったケーキ屋さんでお茶して解散です。

今回の子は水商売経験者、年下ということもあり、僕の全奢りです。

 

(※ポイント)
奢る/奢らない論争はよく巻き起こりますが、結論、相手によって変えるべきです。

今回の子は水商売経験者なので、「奢られるのが当たり前」の世界で生きています。

この場合は合わせて奢っておくのが無難です。

さらにこの子の場合は年上好き、自分よりも経済的に強者に惹かれるタイプの為、奢るのが最適解となります。

 

そして、アポ中に気をつけたことは、

・LINEのノリをずっと継続すること
・身体を一切見ない(下心を出さない)
・別れ際に名残惜しそうにしない

この3つです。

特に大事なのは下2つで、この手の女の子は男の性欲をよく理解しています。

スタイルもよく、顔も可愛く、身体のラインが出る服を敢えて着ているだけあって、“男は常に自分に対してヤリたいと思っている”という事が感覚的に理解できています。

雑魚男達は、彼女の色気やエロさに惑わされて胸を見たり、別れ際に名残惜しそうにしたりして、まんまと彼女の術中にハマります。

しかしプロである僕はそんなトラップには引っかからないので、彼女からの攻撃(ピタッとした服や足や肩の出た服)を全てスルーして、会話だけはしっかりと盛り上げてあっさりと解散します。

すると何が起こるか?

彼女の方も、解散した後に僕のことを考えます。

「あの男は他の雑魚男とは一味違う」
「私の身体を一切見てなかった」
「私に興味ないんじゃないか?」
「次のデートはあるんだろうか?」

そう、非モテ男性が女性とのデートの後に感じている事を、この強者美女に思わせる事ができているわけです。

そしてその後もおんなじノリでずっと会話を続けます。

そして2回目のアポは突然訪れます。

 

2021年の元旦です。

僕は家族と親戚の集まりに行っており、その日は早めに解散しました。

LINEをしていたところ、友達と年越しした彼女から、合流しない?と連絡が。

友達と新宿のカラオケ招き猫にいると連絡があったので、その場に乗り込みます。

で、ここでも彼女から僕へのテストが課されます。

そう、「自分の友達に会わせる」イベントです。

 

女の子にとって友達に彼氏や彼氏候補男性を紹介して上手くやれるのか、友達がその男をどう判断するのかはかなり重要なテーマです。

 

ここで僕がやらなくてはいけない事は、いつもと同じように、場の空気を制圧しつつ彼女の友達もしっかりと楽しませる事です。

 

この場合は僕と彼女はすでに親しいので、場を盛り上げる為にイジるべきは彼女です。

彼女をイジって友達を笑わせてそれなりの評価をもらう必要があります。

(当たり前ですが初対面の友達をイジるのはNGですw)

その時の僕はしっかりとその役割を遂行しました。

そして友達と解散し、僕と彼女の2人きりになりました。

何故か話の流れで新宿のサイゼに行こうとなっていたのでサイゼに向かっていたのですが、僕のセンサーがピンと来て、今日ホテルに誘う事にしました。

招き猫からサイゼリヤに向かって歩いている途中で、「やっぱりホテル行かね?」とぶっ込みます。

彼女は、「え?今日?」と軽いグダを見せます。

僕「うん、今から。」
彼女「えー今日は下着可愛くないから無理、、w」
僕「いいよ、今日行こう」
彼女「えーww」

そこまで強いグダではないので、そのまま押し切ります。

というか誘った以上、この日はもう引き下がる手立てはありません。

何度か押し問答をした後に、彼女はホテルを承諾。

そしてサイゼリヤに行かずにそのまま歌舞伎町のホテル街に向かいます。

(ホテル街の位置はある程度把握しておいてください。)

休憩5000円くらいのホテルに入ります。

お互いシャワーを浴び、ベッドに上がります。

部屋を暗くし、彼女の手を引きます。
この時初めて彼女に触れました。

彼女は笑いながら嫌がる素振りをしましたが、建前グダだと分かっているので、手を取り直して抱き寄せてキスします。

キスしたらこっちのもんです。

最初は優しく唇を重ね、何度かキスを繰り返してから、舌を入れ押し倒します。

押し倒してから耳、首、と順番に唇を這わせていき敏感なポイントを探します。

唇で敏感なポイントを探しながら、左手で下半身に手を伸ばすと、濡れている事が分かります。

僕は意地悪なので、

「なんで濡れてんの?笑」

と聞くと彼女は

「うるさいw」

と言いました。

そのうるさいをまた唇で塞ぎ、彼女が満足するまで手で愛撫していきます。

ある程度満足したタイミングで攻守交代です。

「立って?」

と言われて、ベッドの上に立つと、彼女はいきなり僕のタマを舐め出しました。

これがめちゃくちゃ気持ちよくて、僕の腰がガクガクしました。

(美女あるあるなんですが、美女は何故かみんなフェラ上手いですw)

内心、「こいつフェラうまくてむかつくなーw」と思いながらも寝っ転がってエロい音を響き渡らせながら僕の股間を舐める美女を見つめていました。

そして僕も満足したので、ついに挿入です。

ちょっと生意気系なので懲らしめてやろうと思い、正常位の後、バックで突きながら左手で首を絞めました。

彼女「やばい、これやばい、、」

と言いながら彼女はずっと喘いで、僕もそのままバックで果てました。

当然それだけでは飽き足らず、その日は2時間で3回戦し、2人ともフラフラで解散しました。

解散後のLINEw

やはり種付けするというのは大事なことで、その後も彼女と何度かデートし、セフレのような関係になりました。

うーん、Eカップの美女JD美味しかったですw

(フェラめっちゃ気持ちよかったのでその後何回も思い出しオナニーしましたw)

さてさて、後半は官能小説になっていましたが、こういった美味しい思いをする為にも、恋愛のスキル、経験値というものは必要になってきます。

 

僕が恋愛修行をしていなければ、最初の段階でがっついて雑魚男認定されて、足切りされた可能性もありますからね。

読者の皆さんも、エロい女とヤリたいのが本音だと思います。

僕のYouTubeやメルマガは真面目な話が多いですが、全て、こういった美味しい思いをする為の情報です。

是非読み漁って、聴き漁って戦闘力を上げて美味しい思いをしてください。

それでは今回はこの辺で。

それでは!

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